脱毛は面倒との戦い

私は脱毛サロンに通う前に脱毛をする事を嫌がっていました。

「何故?」と思うかもしれませんが所以は手軽にです。

私は脱毛に通うのが面倒くさかったのです。

前から極度のめんどくさがり屋で、脱毛には関心はあっても諸々と調べるのが煩わしいし、脱毛のためにお金を貯めるのも煩わしいし、脱毛に通うのも面倒くさくて脱毛に行きませんでした。

煩わしいと言う所以のせいで脱毛に行くのが現実に嫌だったのです。

でも「煩わしいと言っていたら何もできないよ!」という私の親友の言い回しがガツンと突き刺さって、私は脱毛をしようと考えました。

友人の言い回しが正しいと思ったからです。

煩わしいと言うばかりではどういった事もできないというのが自らでも「そうだな」と思ったのです。

脱毛くらいの面倒くささは乗り越えないといけないと考えました。

こうして脱毛に行きはじめて数か月…脱毛が嫌だった事ははるか昔の事のようです。

なんでこれくらいの事が面倒くさかったのだろうと不思議です。

現在は煩わしいと言って何もやらない自身からわずか変われたと考えます。

脱毛が嫌だった事もあったけど、現在は現実に脱毛をするようにして良かったと考えます。

脱毛をするようになったのがきっかけになって、何もやらない自身からわずか異なる事ができました。

そうした事から脱毛をする事が自らの一歩前進に繋がったなと考えます。

このまま必要ない毛が全くないところまで脱毛を続けて完了させたいと思っています。

脱毛に勤しむ女性

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